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美しいインターネットテキスト

ここ1年くらいのぼくのtumblrを振り返りインターネット上の美しいテキストをまとめた。

学生さんの「なんで平日に就活や内定式させるんだ」みたいなツイートを見かけますが、土日に面接とかしてくれる企業に就職すると平気で土日出勤させられる可能性があるということを理解しておいてほしいというのが僕の望みです。 
Twitter / zekitter (via k32ru)

https://twitter.com/zekitter/status/384830081526272001

ぼくの会社は面接とか土日にやってくれてとてもありがたかったけど、入社したらそういうことだった。

残業なう。なんと定額で働き放題!すごい!
Twitter / ISAZI_NONKE (via rpm99)

https://twitter.com/ISAZI_NONKE/status/394783596797370368

社畜ネタpostのなかでは1番印象に残ってる。短い文章に言いたいことがまとまってて見習いたい文章。

「いい話ですね、どこのFacebookからパクってきたんですか!?」
とても良い言葉なので使っていきたい
Twitter / zinc_shiro (via neeeeeew)

https://twitter.com/zinc_shiro/status/286797915232563202

今からでも遅くないので使っていきたい。

やってきました西武ドーム。来年には電車も球場も球団もなくなっているかもしれない敵対的TOB開催の地へ。僕は今年が最後のシーズンと思い、第1戦から応援に駆けつけました。会社の同僚は僕がインフルエンザで39度の熱があると思っています。バカめ!私は健在だ!

http://blog.livedoor.jp/vitaminw/lite/archives/52951820.html

こういう大人になりたい

 でも、本当のところ、日本人の多数派は、原発については、「決断したくない」だけなのだと思う。
 もう少し踏み込んだ言い方をすると、最も典型的な日本人は、 「自分は反対したのだが、結局は原発が再稼働していた」  ぐらいな結末を望んでいるということだ。

「傍観者の「善意」について」(日経ビジネスオンライン)

http://business.nikkeibp.co.jp/article/life/20130307/244676/?P=5

この言い方はとても的を得ている。

リアルでの知り合いが多いFacebookで「感動話」を隠れ蓑に一概に否定しづらい社会の道義的規範という同調圧力を用いて集団からの排斥恐怖を煽り「いいね」を稼ごうとする捻くれた承認欲求が垣間見えてポカポカする

http://b.hatena.ne.jp/entry/d.hatena.ne.jp/hagex/20130321/p11

Facebook嫌いな人からみたFacebookはこんな感じです。

みんな心に残る文章で素晴らしいです。